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あれ・・・
- 2008/10/04(Sat) -
最近恒例化してきた保温庫の温度チェック。
今日も部活から帰って来て温度計を見ると・・・



081002_1959~02 上部081002_1959~03 下部
30℃
これは高すぎ・・・
ピタリ適温の説明を見ると、25℃でキープしてくれるはずなんですが・・・
25℃を超えても電源が切れていないようです。
まさか故障ですかねぇ^^;

んー、今日は気温が高かったから温度が上がりすぎたのかな?
どちらにせよ、この問題については改善策として、扉を少し開けています。

冬にこれだけ稼動してくれれば問題ないんですが、ちょっと張り切りすぎですよねぇ






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メイン到着
- 2008/09/29(Mon) -
こんばんは^^
時間があったので、ブログのテンプレートを変えてみました
ちょっと雰囲気が変わったかな?どうでしょう・・・^^;

・・・早速本題に入ります!

今日学校から帰って来てPCをしていると・・・
届きました。お待ちかねの モノ

CIMG3005_320.jpg

保温庫のメイン起動部、 パネルヒーターの ピタリ適温 です。
とりあえずサイズが分かるように英世さんとパチリ

早速セットし、スイッチON
CIMG3009_320.jpg

すると~~・・・
CIMG3007_320.jpg CIMG3013_320.jpg
3時間で20℃から24℃へ上昇しました ^^v

いろいろと悩んで、温度調節が出来るパネルヒーターLを買おうと思っていたのですが、たまたまピタリが安売りしていたので買ってしまいました ^^; ( オオクワキング )
これから寒さが増してくると、ピタリでは厳しいかも知れませんが、そのときはまた考えます。
今のところ、上と下での温度差は特に無く、保温庫全体が24~25℃に保たれています


これで問題なく冬を迎えられるなぁと思っていましたが、またしても問題が・・・
こちらをご覧ください。
CIMG2997_320.jpg CIMG2998_320.jpg

分かりますでしょうか。
左が普通に扉を閉めた状態なのですが、隙間が出来てしまっています
  (右は扉の上から手で押した状態。これが理想の状態です)
おそらく扉がスタイロなので閉めが軽いのでしょう。今度ワンタッチで開閉できる補助器具を買って来て、取り付けたいと思います。

写真を見てお気付きの方もいるかと思いますが、ちょっとガムテープで カド を補強しました。
CIMG3004_320.jpg CIMG3010_320.jpg
これで擦り切れないと思います。

長くなりましたが、とりあえず自作保温庫は使用可能状態となりました。
今後また補強していくと思いますが、これで今年から外国産の飼育に着手できそうです。

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完成!!
- 2008/09/18(Thu) -
昨日からテスト1週間前のため、部活停止期間に入りました\(^ ^)/
テスト勉強もそこそこに、自作保温庫が完成しましたので、ご報告いたします。

CIMG2967_320.jpg

製作期間 約1ヶ月
総工費   約15,000円

外側にもアルミシートを貼ったほうが良いのですが、見た目の問題と手間を考えた結果、貼り付けませんでした。

まぁ、保温効果に差はないと思うんで大丈夫でしょう(@^∇^@)

中はこんな感じです
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
CIMG2968_320.jpg
上から

スジブト
ツシマ、オオ、本土ヒラタ
国ノコ、コクワ

です。
飼育種増やしたいですね~~~^^
最近いろいろな方のHPやブログでプレやってるんで、応募してみようかなぁ・・・。

申し訳ないのですが、協賛できるほど余裕は持ち合わせていません(T△T)

いつもいつもお世話になっている亀氏殿、大変申し訳ございません・・・。
いつかご恩を奉公でお返ししますので、もうしばらくお待ちください。

さて、保温庫の細部を紹介していきます。
<完成前>
CIMG2963_320.jpg

スタイロを組み立ててアルミシートを貼っただけ。
シリコンを買って来て貼り付けたのですが、結構においます。風通しの良いところでの作業をオススメします。

<扉>
CIMG2971_320.jpg

蝶番を使って扉を作ったのですが、スタイロにネジを入れただけではぬかに釘。
扉には負担がかかるため、木材で補強しました。

スタイロで出来た隙間は、隙間テープを買って来て気密性を確保できるようにしました。

<ラック脚部>
CIMG2972_320.jpg

スタイロに食いこむのを防ぐため、100均でタイルを買ってきました。
しかしラックが少し傾いているせいか、少しの振動でラックが揺れるので、改善したいポイントです。

大体こんなもんでしょうか。
ヒーターについてはパネルヒーターを購入予定です。購入後また報告します。
まだ改善点や足りない物もありますが、少しずつ買い揃えていきたいと思います。

当ブログを見て真似したことにより、いかなる問題が起きても全て自己責任でお願いします。
まぁ大した問題は起きないと思いますけどね・・・。念のためです。






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自作保温庫
- 2008/08/28(Thu) -
こんばんはm(_ _)m
カブクワの本格的なブリードを始めて約3年、このブログをはじめて1年ちょっと経つのですが、未だ飼育環境が整っていません__(_ _;)
今年から飼育設備のレベルを上げようと思い、まず思い立ったのが保温庫の作成。
これまで常温飼育だけだったため、国産種のみの飼育とは言え、蛹化不全や羽化不全に悩まされてきました。
そんな悩みを解決し、温度管理をすることによってスムーズに羽化させ、ブリードを成功させようという訳です( ̄ー ̄)v ついでに外国産の飼育も出来たらな、と・・・

そんなわけで早速情報収集をし、行動に出たのですが、ここで問題が・・・(-"-)
サーモスタットでヒーターの温度を管理しようと思っていたのですが、サーモのサイズ(?)が良く分かりません・・・。
ラック(縦×横×高さ 34.5cm×59.5cm×155cm)をスタイロで囲んだ、主流の保温庫を作りたいのですが、爬虫類用と熱帯魚用のどちらが良いのでしょうか?(安全性も確保したいので・・・。)
また、熱帯魚用の場合だと90cm用のサーモが良いのでしょうか?

なにか分かる方、コメントへお願いします!
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